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2018.02.26

【FeedbackSports】『Portable Bike Trainer』ウォーミングアップブース

シクロクロスシーズンもほぼ終了。

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今年、弊社では茨城シクロクロス、野辺山シクロクロス、シクロクロス東京などに

FeedbackSports社のPortable Bike Trainerのウォーミングアップスペースの提供に力を入れました。

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『Portable Bike Trainer』

■特徴
・僅かな時間で素早く展開、セッティング&格納が可能
・本体重量約6kg、収納時のサイズも約65cmと軽量かつコンパクト。収納場所を取りません
・乗車時に高い安定感をもたらす、ワークスタンドで定評の高いアルミ製前脚部
・静寂性に優れ、回転数が上がると自動的に負荷が高まる特別な技術を用いたローラーを搭載

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対応ホイールサイズ:26~29インチ(MTB)、650~700C(ROAD)
対応フォークアクスルタイプ:9mm QR、thru axles 12×100、15×100、15×110
付属品:12mmアクスルコンバーター、クイックシャフト、キャリーバッグ
重量:6.21kg(本体のみ)
折りたたみ時サイズ:66cm x 18cm x 20cm

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価格 55,000円(税別)

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野辺山シクロクロス

 

シクロクロス東京

 

茨城シクロクロス

 

Portable Bike Trainer の良さは僅かな時間で素早く展開、セッティング&格納が可能なことですね!

レースによく参戦する競技者にとって、コンパクトに持ち運びが出来るというのは、大きなメリットです!

 

また今回、ウォーミングアップスペースを設けたことで、多くの方に御使用頂きましたが、自転車の規格も様々ということに改めて驚かされました。

フロントフォークの規格はQR、12mm、15mmがあります。

Portable Bike Trainer はフロントフォーク用のアダプターが付属してますので、多くの規格に対応可能で

バイクを取り付けられないということはなかったと思います。

 

回転数が上がると自動的に負荷が高まる特別な技術を用いたローラーを搭載しています。

プロのロードレーサーから、一般のホビーレーサー、フィットネスまで幅広いライダーにご満足いただけます。

しかも面倒な負荷調整機能の取付、セッティングも必要なし。

ここで今シーズン、弊社ブースでのウォーミングアップ風景をご紹介したいと思います!

 

今シーズン、ウォーミングアップブースを御利用頂きましてありがとうございました!