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2017.10.31

サイクルモード2017 出展内容について

いよいよ今週末、11月3日(祝)、4日(土)、5日(日)に幕張メッセで開催されます

「サイクルモードインターナショナル2017」

 

ミズタニ自転車(ブースNo. 3-04)

では以下のブランドを展示致します。

パーツ問屋らしい、幅広いラインナップであなたをお迎えします。

きっと、ドキドキすること間違えなしです!

 

■Guerciotti(グエルチョッティ)

2018年モデルの展示・試乗を行います。

社長のアレッサンドロ・グエルチッョティ氏も来日予定です。

 

■NINER(ナイナー)

マウンテンバイクや近年流行の兆しを見せるグラベルロードバイクの展示、試乗を行います。

他のメーカーとは1味違う、遊び心を持った デザインは人とは違うバイクに乗りたい人にバッチリです!

 

■BROMPTON(ブロンプトン)

2018年モデルの展示・試乗を行います。

同じイギリスの英国のアウトドア・ライフスタイルブランド「BARBOUR」とのコラボレーションモデルのご紹介も!

 

■Seraph(セラフ)

弊社のオリジナルブランド「Seraph(セラフ)」が現代に甦ります!

E-Bikeコンポーネント「Shimano STePS」を採用し、新たな時代の幕開けを予感させる電動バイクとなっています。

試乗も可能ですので、スポーツE-bikeを是非体験しにいらしてください。

 

■Continental(コンチネンタル)

Made in germanyタイヤにしか使用しない「ブラックチリコンパウンド」

その特殊コンパウンドを採用したタイヤをご紹介致します。

 

■Selle SMP(エスエムピー)

凹凸のある特徴的な形をもつSelle SMP。

試乗コーナーを設けます。この機会に是非体験ください!

特徴的な形とは裏腹に違和感なくお乗り頂ける魔法のサドルです。

サドルのご相談もさせて頂きます!

 

■FeedbackSports(フィードバックスポーツ)

プロツアーチームも採用するメンテナンススタンドや

レースシーズンで人気!コンパクトで持ち運びのしやすいローラー台も展示致します。

 

■KARMOR(カーマー)

アジア人4万人以上の頭型を取り、究極のアジアンフィットを掲げるヘルメットを作り出しています。

是非、一度被ってみてください!最新作、エアロヘルメット「MELANO」も展示致します。

 

■Stans no tubes(スタンズ ノーチューブ)

チューブレスのパイオニア的ブランド。

多くの種類のホイール・リムがございますので、ご紹介いたします。

 

■RIDEA(リデア)

楕円チェーンリングで有名なRIDEA。

ビックプーリーケージも多くの種類に対応し、人気が出始めています!

体験什器をご用意しますので、是非クランクを回して抵抗の少なさを体験して下さい。

 

■DMR(ディーエムアール)

独創的なアイデアと機能性を兼ね備えたイギリスのブランド。

根強い人気を誇る、鮮やかなペダルを中心に展示致します。

 

■LAUF(ローフ)

ダンパー装置を持たないユニークな機構を持つアイルランド生まれのブランド。

その特徴的なフロントフォークに目はくぎ付けに!?

 

■Crhisking(クリスキング)

アメリカでの自社生産に頑なにこだわり続け「ヘッドパーツの王様」と根強い人気をほこります。

新色「マットパンチ」を中心に、クリスキング独特の機構を確認出来るような展示を致します。

 

■ODI(オーディーアイ)

ハンドルグリップの代表ブランドODI。

様々な種類、様々なカラーのグリップを展示致します!

 

■THOMSON(トムソン)

航空業界にも使用される部品を生産しており、高い技術力から作られる精度と剛性、軽量なパーツ郡は

一度ご使用頂くと、リピーターになること間違えなしです。

 

■Defeet(ディフィート)

鮮やかで多くのカラーラインナップを誇るDefeet。

展示にも工夫を凝らし、きっとあなたにも特別な1枚が見つかるはずです!

 

■CHROME(クローム)

アメリカを代表するメッセンジャーバッグブランドですが、

ビジネスバックからシューズ、アパレルまで、近年優れた多くの製品を作り出しています。

 

■BRIZ(ブリッツ)

スウェーデン発のサングラスメーカー。

軽量、広い視界、調整幅が広く高いフィット感、精密なレンズ、そして高いコストパフォーマンス。

是非、一度お試しあれ。

 

Gueruciotti、NINER、BROMPTON、Seraphに関しては、試乗を行います。

詳しくは下記リンク先をご覧ください。

サイクルモード2017 試乗について